2026年7月10日・11日にJA長野県ビル(長野市)で開催された第39回日本顎関節学会学術大会において、ポスター発表を行いました。
演題は
「TMJポジショナーを使用した不正咬合の矯正治療後の顎関節の変化」です。
矯正治療前後のMRI画像を用いて、TMJポジショナーを使用した症例と使用しなかった症例を比較し、顎関節円板や下顎頭の変化について検討しました。
今後も最新の知見を臨床に活かし、患者さまへより質の高い矯正治療を提供できるよう努めてまいります。

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2026年7月10日・11日にJA長野県ビル(長野市)で開催された第39回日本顎関節学会学術大会において、ポスター発表を行いました。
演題は
「TMJポジショナーを使用した不正咬合の矯正治療後の顎関節の変化」です。
矯正治療前後のMRI画像を用いて、TMJポジショナーを使用した症例と使用しなかった症例を比較し、顎関節円板や下顎頭の変化について検討しました。
今後も最新の知見を臨床に活かし、患者さまへより質の高い矯正治療を提供できるよう努めてまいります。
