偏頭痛、耳鳴り、重度の肩こり、足の痺れ、食いしばり。|症例集|

2017.06.01 Update
症 状歯の数が右上1本、左下1本足りません。
顎関節症状を起こしています。
偏頭痛など身体の不調があります。
お顔の非対称がありました。
原 因初診時の口腔内写真では左の咬合平面が下がっていました。 治療後はきれいに整っています。
治療法スプリント、拡大装置、セラミックブラケット
症 例
初診時の口腔内写真では左の咬合平面が下がっていました。
治療後はきれいに整っています。
左上下顎臼歯部に著しい叢生があり、下顎臼歯部が大きく舌側へ傾斜していました。左はもちろん、右側も歯並びが崩れていて、右ではほとんど咬んでいなかったそうです。
左目が小さく、左の鼻唇溝が深く、頬は左にへこんでいました。
お顔の左右差がなくなってきました。これがエイジングが正常化した患者さん本来のお顔です。
治療費(目安)